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あるキング/伊坂幸太郎 

さて、この作品、みなさんなどう読んだのでしょう?

前回読んだ、ゴールデンスランバーでは情報社会の怖さなるものを感じましたし、
とてもおもしろく読んだのですが、ううむ?うーん・・・・どうなの、これ。
あるキング、弱小野球チームの監督のしんだ日に生まれた王求。野球の天才的才能を持ち、
活躍する。死ぬ日はわかっている。
そして生まれ変わっていく・・・・。

なんかあやふやな、間違うと意味すら見えなくなるつまらない1冊・・・だった。




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