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失われた愛を求めて/吉井和哉 


失われた愛を求めて
著者: 吉井和哉
出版社: ロッキング・オン
サイズ: 単行本
ページ数: 281p
発行年月: 2007年12月

私がずっと応援している吉井和哉さん。私がのほほんと吉井さんのライブにいっている間、吉井さんにこんな葛藤があったのか・・・、家庭がそんな状態になっていたのか・・・、そんな気持ちだったのか・・・と知り、ちょっとさびしい気持ちになりました。何も知らなかったな。当たり前だけど・・。でも、パンチドランカーツアーのときは、吉井さんが悩んでいるなっという実感はあったよね。多分、ファンは誰でもそう感じていたと思う。
私は、吉井さんの奥さんはすっごくできた人で、わきまえた、大人の女性だと思っていたので、それがかなり違っていたことにも驚きました。心が痛くなってきたよ。でも、そういう女性を吉井さんは愛してしまうのかもな。でも、女性なしではいられない!って宣言してて、笑っちゃいますね。吉井さんの詩・曲・声は、心にすごく響いてくるんだよね。これからもステキな曲を聴かせてほしい。
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